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Nov 30 2009
Nov 25 2009
Nov 24 2009

MTVや文化庁メディア芸術祭での受賞歴のある映像作家・宇川直宏氏を専修大学にお迎えし、特別公開講義を開催いたします。

名称:宇川直宏講演「映像表現史」講義
※川崎市「第5回映像コンテンツビジネスサロン」の併催企画として開催されます。

テーマ: 1900年前後から現在までの映像表現史

日時:平成21年12月8日(火) 18:15〜20:30 (開場18:00)
会場:専修大学サテライトキャンパス (スタジオA)

講師・宇川直宏 VJ・映像作家・PV監督・現代美術家 京都造形芸術大学教授
    福冨忠和 専修大学ネットワーク情報学部・教授 参加費:無料

参加方法:事前予約制
(先着70名,本学学生以外も申し込み可能)
参加ご希望の方は、お名前とご職業(学生の場合は学校名)を下記にご連絡下さい。
     
ukawatalk@gmail.com

先着70名にこちらからご返信いたします。

主催:専修大学ネットワーク情報学部
共催:「映像のまち・かわさき」推進フォーラム
   福冨研究室
協力:川崎市

Nov 23 2009

8 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/11/22(日) 00:55:24 ID:42NMopgT0
お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?

小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている
彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発
理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の
援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら
時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、
苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に
打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。
彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ
この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表
する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。
しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は
壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。
ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで
糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の
基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され
破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち
あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢
と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は
「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で

1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった
多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、
あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。

あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを
目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。

+
「草食系」の言葉の意味は「草食動物のように穏やかな男性」という意味ではない。「肉食系女子の餌」という意味
Nov 13 2009

手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』

宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』

庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』

富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』

藤子・F・不二雄『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』

Nov 02 2009
Oct 29 2009
Oct 23 2009
Oct 22 2009

少し余談になるが、人間はなぜキスをするのだろうか。いくつか理由はあるが、その中で1つの大切な理由とされているのが、細菌やウイルスの交換である。そして抗体を作っていく。

 マスクと手袋で完全防備している人には、キスなどあり得ないのだろう。しないに違いない。しかし、完全防備でウイルスを体内に入れるチャンスが少なくなれば抗体が作られる機会も少なくなる。

 もし、ウイルスや細菌が原因の病気が大流行した時に、どのように身を守るのだろうか。清潔さは大切なことだが、それが過ぎると人間が長い営みの中で、身につけてきた病気に対抗する術の否定にもつながりかねない。

Oct 21 2009
Oct 19 2009
ネットを止められそうになったので料金払い込みして帰ったら、電気が止まってて結果的に使えなかった
Twitter / 蛙 (via rpm99) (via saitamanodoruji) (via yaruo) (via mnky) (via nsss) (via otsune)
Oct 18 2009
Oct 10 2009
Oct 08 2009
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